Con cuore ed un trifoglio ed una Mafia-Vivaldi+Alice+Tsunayoshi(+Ace+Takeshi)-

「よく来たなツナヨシ!」
「本日はお招きいただきありがとうg「堅苦しい挨拶は後じゃ!わらわとそなた仲じゃろう!」
「・・・いらっしゃい、ツナヨシ。」
「・・・やぁ、アリス。あ、これどうぞ。うちの科学班が品種改良した薔薇です。」
「わ!凄い!」
「ほぉ。さすが天下のボンゴレじゃな。」
「ここの紅茶の味には敵いませんよ。」
「ふふ、嬉しいことを言ってくれるの。」
「そういえばツナヨシ、今日は守護者は一緒じゃないのね。」
「うん。今日は武だったからさー。まいてきた。」
「・・・うん。賢明な判断ね。」
「そうじゃな。あの腹黒め。珍しく城の中を彷徨っておったからの。」
「ははは。超直感万歳だね☆」

このあと追いついてきた山本とエースがバトりはじめたりそれをハイパーモードのツナヨシが沈めたりするのがいつもの風景。

ビバルディとアリスとツナはこんな感じで。

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